清水寺から京都の街を見わたす学生たち
立命館大学 教養ゼミナール 清水寺私の心の京都を
見つける
京

清水寺から京都の街を見わたす学生たち

五つの考え

一

自分だけの京都

観光地の京都ではなく、自分にしか見えない京都を。
二

自分の視点

同じ風景も、見る人が変われば意味が変わる。
三

五感で感じる

音、におい、手ざわり。はっとする瞬間をつかまえる。
四

自分の言葉

見たもの、感じたことを、解釈して伝える。
五

守るために変える

伝統を受け継ぐ人は、何を変えてきたのか。
授業について

清水寺と

近藤雪絵と森清顕さん
幼稚園と小学校で同じ教室にいた二人が、いま、清水寺と大学で一緒に授業をつくっている。

清水寺の西門から京都の街を見下ろすと、私たちが通った小学校が見える。この授業は、そんな二人の記憶から始まりました。(近藤雪絵)

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担当教員

近藤雪絵

近藤 雪絵

立命館大学 薬学部 教授
Kyoto on My Mind 考案者

中南美穂

中南 美穂

立命館大学 言語教育センター 外国語嘱託講師
京都市ビジターズホスト(京都市認定通訳ガイド)
(2027年度担当予定)

招いた人

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